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【超絶便利】HUAWEI Watch GT2 スマートウォッチ最高の出来

2020年2月25日

HUAWEI Watch GT2 は利便性とおしゃれさで現在最高のスマートウォッチだと思う。(俺のは46㎜)
俺が発売日に合わせて物を購入することはめったにないんだけど、これは発売日に購入してしまった。
購入して3ヵ月使ったけど、実際にこの時計はめちゃめちゃいい。

機能うんぬん関係なしに「え、何それ?かっこいい」と言われる機会も多く、ビジュアル面でも評価が高い。
世にはあまり知られていないのか、HUAWEI Watch GT。

周りからも絶賛の声をけっこうもらったので、みんなにもぜひ知ってもらいたい。

テツです。Twitterもよろしくおねがいします。

HUAWEI Watch GT2のメリット

①圧倒的に軽い

41g(ベルトなし状態)と圧倒的に軽い

俺はベルトを交換してるんだけど、これも軽量のメッシュバンドで合わせて74gだから軽い。

ちなみに、初期状態のフェイクレザーのバンドもめっちゃ軽い。
こっちのほうがかっこいいかもしれないけど、新品のこういうのを使うのはもったいなくてベルト交換している。

俺は時計で重たいものが本当に嫌いである。
重さで着けてるのがどうも気になって、椅子に座ってパソコンやるときは外して机に置いてしまう。
この経験をしてる人は何人かいるのではないだろうか。

時計の重さ指標(メンズ)

男が身に付ける時計のグラムによって感じる度合いを下記に示す。

100g → 軽い
150g → 普通 (少し重め)
200g → 重い

と言われている。

前に着けてた時計は170gだったから重めの時計だったけどマジで重かった。
クロノグラフの時計は構造上仕方ないが、厚くてぶ重い傾向があって俺もそうだった。
着けてるのがうざい、って思ってしまうのだ。だから極力着けていたくなかった。

それに比べて今のHUAWEI Watch GT2 はベルト合わせて74gだからめちゃめちゃ軽い。
軽すぎて着けていることを忘れる、もしくはわからないぐらいである。ほんと冗談抜きで。
たまに「あれ、時計着けてる?!」ってなるぐらいだ。

これが俺にとっては最高である。だから24時間身に着けていても何ひとつストレスに感じない。
今までの時計は一日に何回か脱着していたけどその手間もない。
時計は存在感を出すものでもあるけど、重さでの存在感は本当にいらない。
このスマートウォッチはそれを完璧に達成している。

②電池の持ちが2週間のロングバッテリー

なんといってもスタミナが長寿命。このサイズのスマートウォッチで2週間充電がもつものは少ない。
ちなみに常時ディスプレイONだと1週間ぐらい。俺は常時ディスプレイ派。

電池持ちは日常生活に大きく影響する。現在のApple Watchでも常時ディスプレイで18時間。
いくらワイヤレス充電とはいえ、こんなの時計としてクズすぎる。毎日の充電はスマホのみにしたい。
睡眠時は外せばいいのかもしれないけど、それじゃ睡眠時間測れないじゃん。意味なし。

これと比べると、いかにHUAWEI Watch GT2の電池もちがいいか分かる。睡眠時もバッチリ。

③常時ディスプレイ機能付き

常時ディスプレイON時の文字盤はこれ。
※常時ディスプレイONだと電池もちは半分になる。

色は少し変更できるけど、アナログのデザインはこれのみでシンプルなものとなる。
電池の消耗を考えて究極シンプルな状態になるがこれで十分。普段確認するときは今の時間だけ把握できればいい。

あとはデジタルタイプにも変更できる。個人的にはアナログ時計のが好き。

常時ディスプレイONに対応しているスマートウォッチは少ない。
だいたいは「腕を持ち上げて点灯」もしくは「サイドボタンタッチ・画面をタップ」して表示である。
スマートウォッチじゃない時計でそんなアクションなんてしてきてないから、この1アクションは非常に邪魔。
さらにコンマ何秒だが時間の確認が遅れる。このコンマ何秒が意外とイラっとするのだ。

スマートウォッチ購入を考えている人はこの点も考慮して購入してほしい。
一度常時ディスプレイONがあるタイプと無いタイプを確認するとよく分かる。

ちなみにこちらは常時画面状態から右上のリューズを押したときの画面。

俺の場合はクロノグラフ風。
(日付が表示されないデザインなのが唯一残念)

ちなみにこれは

・時計
・歩数(目標は10000歩に設定)
・電池残量
・現在気温
・本日の天気・最高気温・最低気温

これらの項目を表示している。使いやすい。

④単体での通話機能

人にもよるだろうけど、俺的にかなり便利である。
これがあるから、この時計を買った理由のひとつでもある。

今の俺の場合0歳の娘がいるわけだが、抱っこしながら電話できる。

両手で娘を前に抱きながら、電話かかってきてもスマホ取る必要なし。
右手で時計のボタン押せば通話開始。これ最強。
スマホのハンズフリーとは訳が全然違うのだ。

ちなみに街中のごみごみしたときなどは、聞こえづらいからあまりおすすめしない。
ごみごみしててうるさいため、腕時計を顔の近くにもってこないとまともに会話できない。
そして近くにもってきても通話しづらい。
こんなときはスマホで普通に通話したほうが圧倒的によい。
っていうか、腕時計顔に近づけて「あいつ何やってんだ?」感満載になる。

ちなみに、Huawei Watch GT2に相手の電話番号登録すれば単体で電話をかけることもできる。
※スマホが近くにあることが条件

⑤スマホの音楽操作

これもスマートウォッチだったら、ある程度できているものが多いのかな。

これはジムとかジョギング時に便利である。
運動中にスマホはあまり操作したくない。
イヤホンで曲の操作できるのもあるけど、イヤホンでは曲の表示はできない。
これの場合だと、何の音楽がかかっているか表示しながら操作が行える。
もちろん音量操作も可能。
特に何の設定をしていなくても、Spotifyの操作もできたからすごい。

便利だけど選曲や音量操作はイヤホン側で操作でも事足りるから"必要な機能"というわけではない。
ジョギングじゃなくて、ブログを書いてるときの音楽操作はこっちのが使いやすい。

⑥音楽取り込み&時計単体での再生機能

音楽取り込み

この機能はどのスマートウォッチにも無いと思われる。なんと時計本体に音楽を入れられる。
容量は約2GBなのでけっこう音楽を入れることができる。

Huawei Watch GT2 単体で音楽再生可能

これもびっくりな機能である。AppleWatchでも単体での通話は可能だが音楽再生機能はない。
Huawei Watch GT2は時計単体で音楽再生可能なのだ。しかも意外と音質が良いからびっくりである。
このブログで音質を伝えられないのが実に残念。

しかし、、、
すごい機能だし周りからもびっくりされる機能なのだが、普段の生活で使うことはない。

わざわざ時計で音楽を聴く必要がないからだ。
電池の消耗も早めるし、さすがに他の音楽再生機器には音質も音量も負けるからだ。

だけどこの機能は面白いので評価したい。面白いからいらない機能ではない。

時計とイヤホンのみで音楽を聴く

Huawei Watch GT2 と イヤホンをBluetoothでペアリングすることもできる。
つまり、曲を内蔵することによりスマホを持ち歩かなくてもイヤホンで音楽が聴けるのだ。
スマホ無しでジョギングできるのは個人的にかなり高評価。

⑦各アプリの通知(LINE,Mail,電話,Fitness,Health,音楽)

これは格安のスマートウォッチでも付いている機能だけど、これが本当にかなり便利。
これがあるからスマートウォッチを24時間ずっと着けていたいといっても過言じゃない。
もし着けるの忘れて外出してしまった際はテンション下がる。
便利すぎるから家の中でもずっと身に付けているぐらいだ。

例えば・・・

サイト登録とかで電話番号登録したあとに届くショートメッセージの確認。

スマホで登録の操作を行っていればいいが、パソコンで登録操作やってると手首を見るだけで番号が分かる。
いちいちスマホ見てショートメッセージ見なくていいのは便利。

どうでもいいメールやLINEの通知

メールやLINEはすぐに返したほうがいい場合と、後からでもいい場合、返さなくてもいい場合がある。
スマホが通知音鳴ったりバイブ音がすると気になってしまうが、これの場合時計のチラ見だけで把握できる。
そこからスマホを取って行動に移すかはあなた次第。

電話

これでスマホをサイレントモードにしていても時計が振動して画面表示されるから電話に気付ける。
これかなり重要。あとからかけなおすとお金かかるしね。

ってことじゃなくて、電話相手は用があるから電話をかけてきてるのだ。
しかも割と急な案件で。電話の相手は出て欲しいのである。

俺の嫁もこれはなんとかしてもらいたい。
電話に気付いてもらえないことが多々あるのだ。急だから電話してる。
仕方ないからLINEで連絡するが既読つかない。きっとスマホが手元にない状態。
そんなときでもスマートウォッチがあれば気付けるのだ。

まぁ今は子育てしてるから仕方ない。きっと忙しいのだ。俺に何もいう権利なし。
一応Xiaomi(シャオミ)の格安スマートウォッチを以前プレゼントしている。
身に付けてもらっていないのもちょっと寂しい。
さりげなく充電して、ダイニングテーブルに置いてみたけどやっぱり身に付けてくれていなかった。
Xaiomiのスマートウォッチでも電話には気付けるんだから着けてほしい。

うーん、テレパシーが使いたい。

その他の通知

他にも目標設定している歩数歩いたときなどの通知がある。
あとはジョギング記録開始したりすると1㎞毎の通知でペースがどれくらいであるとか。
とりあえず俺がおすすめしたいのは上記のものだから割愛する。

⑧目覚まし

これも格安スマートウォッチでもある程度付いてると思う。振動で知らせてくれる。
そもそも俺がスマートウォッチを購入したのも出勤日に寝坊したからだ。しかも転職したばっかりのとき。
出社ギリギリでかなり焦ったのを覚えている。というか若干アウトだった。
スマホの目覚ましだけじゃマズイと思ったのがこのときであった。

HUAWEI Watch GT2ではスマホ側での設定なしに、時計単体で目覚ましを使うことも可能。
さらにスマホの目覚まし連動も可能。(スマホの音+時計の振動)
さらに目覚ましの時刻になったとき、時計からスマホの目覚ましを「止める」ことも可能だし「スムース」にすることも可能。
これらの機能は格安スマートウォッチとの違いだろう。

俺の場合、朝に3回に分けてスマホで目覚まし時間をセットしてて9.5割は1回目で起きる。
つまり2回目と3回目の目覚ましはスマホが遠い位置にあって、これがうざい。
歯磨きしてるときや、うんこしてるときに目覚ましが鳴るのだ。

だけどこの時計を着けていたら、腕から目覚ましを止められるからスマホがずっと鳴り続けることもない。
これは思った以上にかなり便利。ベッド付近のスマホに都度戻るのめんどくさい。
毎日この機能を使っているが、本当にありがたい機能である。

⑨時計検索機能

これがかなり便利。俺はよく家の中でもスマホをどこかに紛失する。
最近はこれに頼りまくってしまって、スマホをどこかに置くときが雑になっている気もする。
この機能を使うとスマホがサイレントモードになっていても強制的に音を出して呼び出し可能。
「I'm Here」とスマホから喋ってくれる。単純なブザー音じゃないのも面白い。

俺は最低1日に1回使ってるぐらい使ってる。これがあるからHuawei Watchは手放せない。
ちなみに嫁もよくスマホを失くしてて、リュックの中探したり、ソファの下を探してるから使ってもらいたい。
Xaiomiの格安スマートウォッチでも解決できる。

⑩待ち受けフェイスのバリエーションの多さ

これはHUAWEIで用意してるウォッチフェイスに依存するんだけど、数十種類用意されている。
アナログもデジタルも色々。久しぶりに俺も覗いたら増えててびっくり。
きっと今後もウォッチフェイスのデザインは増えていくだろう。

ただ、他のスマートウォッチであるようなカスタムウォッチフェイスが使えないのが残念。
※元から用意されているウォッチフェイスのいくつかは多少カスタマイズできる。
自分でカスタマイズしたり、だれかがデザインしたウォッチフェイス俺も使いたい。
その点、他のスマートウォッチより少し劣るかもしれない。

裏技使えばできるみたいだけど相当めんどくさいからおすすめはしない。
どうしてもやりたい人は自分で調べてみてほしい。
気が向いたら俺ももしかしたらするかも。

⑪睡眠の質や時間の測定

腕時計での表示

上方向にスワイプすると

このように表示される。(別の日だから睡眠時間が異なっているが)
昼寝するとちゃんと昼寝の時間も計測されるからすごい。

どうやって計測しているのか謎。

Huawei Health アプリ での表示

アプリ側ではこんな感じにで確認できる。

         

通常時の睡眠と、呼吸の質が悪かったときの睡眠の比較。
どこまで正確かわからないが、なんとなく気になって見てしまうし、ちょっとだけ睡眠を気を付けるようになる。
あまりにも逸脱しているのであれば病院に行ったほうがいいかもしれない。

⑫ストレス測定

最初にアプリ側で会社で行うようなストレスチェックを行う。
これが元になっているのかわからないけど、これで日々のストレスチェックが行える。

腕時計での表示

Huawei Health アプリ での表示

数値が高かったときの時間帯を思い出すと、確かにストレスがあったのかも。と思うことが多い。
これもどこまで正確かわからないけど、ちょっとしたバロメータとなる。
ちなみに画面左下のストレステストを行うと、1分間時計を固定(腕を固定)してより正確に測れる。

これがストレステストを行った結果。
うん。今のところ大丈夫。

⑬歩数計

腕時計で歩数を見られるのはわかりやすくていい。
このウォッチフェイスの場合、内側の円がきれいに○になれば目標達成。

歩数計見て「今日は足りないからもっと歩こう!」とはならないんだけど、歩数計を見るようにしてから1日の歩数をなんとなく気にするようになった。
今日はどれくらい歩いたのかな?ぐらいであるが、無いよりあったほうがいい機能である。

⑭かっこいい

個人的な感想になってしまうが、この時計はかなりおしゃれだと思う。実際数人にもかっこいいと言われた。
世の中はApple Watchで溢れかえってるだろうが、これはそんなスマートウォッチとかぶることなくおしゃれに演出できる。
人とかぶるよりかぶらないほうが人間はどちらかというと好みのはずだ。
四角い時計より丸い時計のほうが好みって人にもおすすめ。

⑮機能が豊富

他にも機能はたくさんある。

  • ランニングやウォーキング、プールなどのワークアウト。
  • 呼吸エクササイズ。
  • 心拍数。
  • 消費カロリーや1日の立ち上がり回数などの活動記録。
  • 気圧計。
  • コンパス。
  • タイマー。
  • ストップウォッチ。
  • 懐中電灯。(画面が真っ白に強く光る)

全部説明すると、膨大な量になってしまうので割愛する。
全部使っている人は少ないだろうが、それだけ色んな人に対応できるスマートウォッチである。

 

Huawei Watch GT2のメリットはこれぐらいだろうか。
正直これでもメリットを全部伝えられていないぐらいである。

ここまで俺が感じたメリットを情熱を込めて紹介したが、少しだけデメリットもあるので紹介する。

Huawei Watch GT2 デメリット

スピーカーの場所が微妙

画面右側下部にスピーカーが搭載されている。
これは俺の時計の付け方が悪いのかもしれないが、通話時たまに全く声が聞こえなくなるときがある。
なぜかというと、手首を曲げたときにこの部分を塞いでしまうから。
注意すればいいだけなんだけど、ほおずえしてるときなどはうまく通話できないのが残念。

次はできれば上下のどちらかにスピーカーを搭載してもらいたい。
そうすれば右手に付けても左手に付けても問題ないはずである。

スワイプ操作時滑りすぎる

このメニュー状態で上下にスワイプすると目的のアイコンを通り過ぎてしまうことがほとんどである。
まぁ真ん中じゃなくて上下のアイコンをタップして選択することも出来るんだけど、できれば真ん中に目的のアイコンをセットしたい。
上下のスワイプ時にどうしても滑りすぎて通り過ぎてしまうのだ。
開発するときにこれでOKをもらえたのだろうか。だとしたら俺のスワイプ操作が悪いのか。

どちらにしても少し使いづらい。これも次回で改善されることを希望する。

Felica機能が欲しい!

これはどのスマートウォッチも搭載していないからデメリットでもないんだけど、俺の希望である。
Sonyのウェアラブルバンドを装着すれば実際可能となるが、時計単体でのキャッシュレス支払いをしたい。

中国ではこれが当たり前にできる。
日本はお財布ケータイこそ先駆けて始まったのに、なんで未だにこんなに遅れているんだ。

こうすればドライブ途中に寄ったコンビニでスマホも財布も持たずコーヒーを買える。
車で充電していたスマホを取り外す必要もないし、バッグから財布を取り出す必要もない。
駅での改札でもポケットからスマホを取り出す必要もなくなる。

実際これはなかなか難しい問題だし、企業間での話もあるだろうから遠い未来になりそうである。
AppleWatchはSuica対応しているから、ここはAppleWatchが勝っている。羨ましい。

Suica、楽天Edy、nanaco、この3つが使えるようになれば俺の理想の時計の完成だ。
今は必至に国でキャッシュレス促進してるんだから、もっと範囲を広げてほしいものだ。
日本の今後の未来に期待する。

まとめ

メリットどデメリットを紹介したが、デメリット部分なんか目をつぶれるくらいこのHuawei Watch GT2はおすすめのスマートウォッチだ。
家にいても外出時にも必ず身に付けている。かつてここまで常時身に付ける時計はなかった。
そこまで俺にとってはかかせないアイテムとなっている。

俺の場合ぺブルブラウンモデルで約31,500円だからAppleWatchよりも安い。
充電持ちもよくて、軽くてかっこよくて、使える機能満載だから現状これ以上ないスマートウォッチである。

現在スマートウォッチはAppleパクリのもの含め、たくさん格安スマートウォッチが存在している。
このHuawei Watch GT2に限らず、スマートウォッチを購入したことがない人は1度使ってみるといい。
格安のものは5000円以内でも全然買えるし、実際そこそこ使える。
そこからスマートウォッチがどんなものか理解し、代表的なものを購入するのもありだ。

ただ、丸いスマートウォッチを最初から欲しい!って人にはこのHuawei Watch GT2をおすすめしたい。
きっと後悔させることはない、と俺は自信をもって言える。

 

ちなみに今回俺が購入したモデルは46mmだが、安くなって若干デザインも異なる42mmのモデルもある。
こちらは充電持ち時間がすべてにおいて半分になるが、機能は変わらないため充電が苦でないのであればこちらもおすすめである。
個人的には女性向けのような気もする。これはこれでなかなかおしゃれ。

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